写真というものは、云うまでもなく、
 自分の肉眼では絶対に見ることの出来ないアングルです。
 特に、舞台で演じている時の姿はドキッとするようなことがあります。
 それが、自分が想像していた以上だったりすると、余計にそうです。
 どうぞごらん下さい

「父と暮せば」の千秋楽終演後、作者と。
写真提供・落合高仁さん。
落合さんの紹介ページ 
http://elifestreet.com/village/home18.html

「リア王の悲劇」

           紙屋町さくらホテル             

          「雨」


「おばかさんの夕食会」



連鎖街のひとびと

 


 化粧二題

「紀伊國屋演劇賞」授賞式で
写真提供 落合氏
「父と暮せば」

「星の歌なら小学生んときにつくったことあるで」

「これは投函しときんさいや」
「・・・・・!」
「速達で」
「そげな目茶な・・・・・」
「昭子さんは、あの朝、下り一番列車で、水島から、ひょっこり帰ってきとってでした」
「なんな・・・・・・」
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